・ご存知でしたか?大塚駅は、1日約260万人の乗降者数を誇る池袋駅と、とげぬき地蔵で有名な巣鴨駅の間にあり、都電荒川線(東京さくらトラム)が乗り入れる接続駅となっています。
・令和3年3月大塚駅北口駅前広場が新しく生まれ変わりました。
・歩道空間の拡幅やバリアフリー化、またトイレも新しくきれいになり、男性用女性用だけでなくストレッチャー入るだれでもトイレも設置されました。
・また「光のファンタジー」と銘打ち、タクシープールの大リング、ロータリー・都電三角地・商店街入り口の3つのモニュメント、駅前ファニチャーが連携して光の演出を行い、大塚北口のまちを鮮やかな光で彩ります。
この光のファンタジーは、季節(春夏秋冬)や時間帯によって色合いが変化します。まちの色合いが一体的に変化することで、訪れる方々に感動を与え、明るく華やかなに生まれ変わった大塚北口のまちは、今まで以上に夜でも安心してまち歩きや食事を楽しめる活気あるまちになりました。ライトアップは通常17:30から24:30頃まで行う予定で、30分ごとに5分間季節(春夏秋冬)のイメージを演出する形になっています。
新しくなった北口駅前広場の愛称は「ironowa hiro ba」(呼び方:いろのわひろば)に決まりました。
・大塚駅北口は100年に一度の大きな工事となり、モニュメントの設置、光のファンタジーの演出等北口のシンボルができました。
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